2010/04/11

Magic Mouse



Mighty Mouseを使い始めて丸2年位?

トラックボールか効かなくなる度に掃除(?)しながら使ってきたが、遂に掃除してもダメになった。

トラックパットだとなんだか不便。

余ってるマウスを繋げようかとも思ったが、前から気になってたMagic Mouseを購入。




やっぱ、フォルムが綺麗





























まだ、使用2時間くらいなので何とも言えないが、移動のスピードが遅いのが気になる。

環境設定では最速にしてあるが、遅い。

この辺りは、サードパーティのドライバを当てれば改善されるのかも。

あと、Mighty Mouseと比べて厚みがないので若干持ちにくいか?

まぁ慣れの問題だな。

それと、動きがおかしいと思ったら上下(前後?)逆に持ってたということが、この数時間の間にあった。(笑)

表面にリンゴマークがあるけどマウス持ってたら見えないし、全く持った感じに違和感なかったから、数秒マウスもって振ったりしてた。

それ以外は非常に良好。

2010/04/10

マルコム・マクラレンが死去

マルコム・マクラレンが他界したらしい。


マルコムは言わずと知れたニューヨーク・ドールズ、セックス・ピストルズのバンドマネージャーだ。

彼がジョニー・ロットンを見いださなければ、今のミュージックシーンは全く違ったものだったかもしれない。(そして、ボクの人生ももっとまともだったかも...)


とにかく、R.I.P

2010/04/07

Movable Type 4.27 の導入に関しての覚書 その1

Movable Type 4 は perl5.6以上、またBerkeley DB に対応していない。

また、Movable Type 5 は perl5.10、MySQL のみに対応とのことで、perl5.10とMySQL を導入することとした。

1.perl をインストール

インストールはインストーラなりに進めていけばよい。

(インストールされる場所がデフォルトでは C:/perl なので注意!)

インストール後 Movable Type で使用するため必要なモジュールをインストール。

だいたいのモジュールは標準で入っているか、PPMでインストールできるはず。

ただし、MySQL を使用する為に必要なモジュール DBD::Mysql は以下の手順で

プロンプトを立ち上げ、

>ppm install http://cpan.uwinnipeg.ca/PPMPackages/10xx/DBD-mysql.ppd

2.MySQL の導入

インストーラなりにインストール。

インストーラ最後の画面でConfigure the MySQL Server nowにチェックは入れたまま「Finish」を押し、「設定」ウィザードに進む。




Standard Configurationを選択。























Install As Windows Serviceを選択し、サービスとしてインストール。



管理者のパスワード設定画面だが、後でパスワード設定するので「Modify Security Settings」のチェックを外して「Nextを」クリックします。 






















「Execute」をクリック。
























「Finsh」をクリック。 























MySQLインストールフォルダ内にあるmy.iniを編集。

[mysqld]を検索し、その下にold-passwordと入力して上書き保存。

MySQLを再起動

「コントロールパネル」→「サービス」→「MySQLサービス」を再起動。

または、

PC自体を再起動。



続く...

2010/04/04

Window Seat by Erykah Badu



Erykah Baduの「Window Seat」のPVがヤバい。

PVの冒頭にある通りMatt & Kimのビデオを踏襲したもので、撮影場所はダラス。JFKが暗殺されたところ。


コート、靴、パーカー、インナーと順番に脱いでいくErykah。

しかも昼の路上...

おそらく、何も知らない通行人が行き交う中で...

そして、最後には素っ裸になったErykahが後ろから撃たれて倒れる。

これを、1カメラの長回しで撮ってる。


まぁ、それだけって言えば、それだけのPVなんだけど、なんていうのかErykahの存在感がすごいのだ。

2010/03/28

.tsファイルをTVTest.exeで再生する

BonDriver_Fileをダウンロード。


解凍してできたフォルダ内から、

 BonDriver_File.dllとBonDriver_File.dll.iniはC:\DTV\TVTestへ。

 BonDriver_File.tvtpとBonDriver_File.tvtp.iniはC:\DTV\TVTest\Pluginsへコピー。


TVTest.exeを起動して、使用ドライバでBonDriver_File.dllを選択し、ファイル選択ダイアログから.tsファイルを選択することで再生することができる。




.tsファイルの関連付け

 拡張子.tsのファイルをTVTest.exeに関連付けする。


 エクスプローラの「ツール」 →「 フォルダオプション」を選択。


 「ファイルの種類」タブ → 「登録されているファイルの種類」で TSファイル を選択し「詳細設定」をクリック。

 

 「編集」をクリック。


 「アクションを実行するアプリケーション」に下記を入力。

  "C:\DTV\TVTest\TVTest.exe" /nd /d BonDriver_File.dll "%1"


以上で.tsファイルをダブルクリックするだけでTVTest.exeで.tsファイルが再生されるようになる。

2010/03/27

PT2設定 その6

11.TVTestを設定する

 MPV Decoder のインストール。

  MPV Decoder のzip ファイルを展開したら適当なディレクトリに移動させて Install.bat を実行すればインストールできる。


 C:\DTV\TVTestに「9.EpgDataCap_Bon.exe の設定」と同様にBonDriver_Spinel.dll と BonDriver_Spinel.dll.ini をリネームしてコピーする。

 ただし、ini ファイルの RequireExclusiveChannelControl を 0 にすること。

 ※これでEpgDataCap_Bon.exeによる予約録画を邪魔しないですむ。


 TVTest.exeを起動する。

  ・TVTest 初期設定 ダイアログが開くのでドライバの部分など必要なところを設定する。

   デコーダ・レンダラ は「デフォルト」でOK。

   カードリーダ は「なし」。

   ※Spinel の B25Decord.dll でスクランブル解除するので「なし」でよい。

  ・「チャンネルスキャン」で「サービスも対象にする」にチェックを入れてチャンネルスキャンを各ドライバでそれぞれ行う。


 後は、自分の好みで設定を変更する。

 私の場合は以下の項目にチェックを入れました。

  「表示」

   ・ウィンドウサイズ変更時にアスペクト比に合わせる

   ・ウィンドウの端に吸着する

   ・パンスキャン切り替え時にウィンドウの高さを維持する

   ・映像表示部を窪ませる

   ・番組切り替わり時にパンスキャンをデフォルトに戻す

   ・サイドカット時に両端をマスクしない

   ・スクリーンセイバーを無効にする

   ・モニタの省電力機能を無効にする

  「録画」

   ・「録画先フォルダ」を変更

  「EGP/番組情報」

   ・EgpDataCap2.dll のパスを設定。C:\DTV\EpgDataCap_Bonの中にある。

   ・EpgDataCap_BonのEPGデータを利用する

    必要に応じて「EPGデータのフォルダ」場所を変更する

  その他はデフォルトのまま




12.kkcal.exe の設定

 C:\DTV\EpgDataCap_BonにあるEpgDataCap2.dllをkkcaldのフォルダにコピーする。


 kkcald.exe を起動する。


 タスクトレイに出てくるKKCdのアイコンをダブルクリックするか、ブラウザでhttp://127.0.0.1:18990/ にアクセスする。


 「環境設定」をクリックする

  ・EpgDataCap_Bonに関する設定

   「番組表データフォルダ」EpgDataCap_BonのEPGデータがあるフォルダになっているか確認する。

  ・EpgDataCap_Bon連携

   「EpgTimer_Bon.exeの予約機能を使う」にチェック。

   「Program.txtのあるフォルダ」EpgDataCap_BonのProgram.txtになっているか確認する。

   「EpgTimer_Bon.exeのあるフォルダ」を隣にある空欄にエクスプローラーからパスをコピー&ペーストで指定する。

   「番組表に小さな予約リンクを追加」にチェック。

   「JavaScriptを使用して新しいウィンドウを開かない」にチェック。

   録画モード「指定サービス」。

   「予約に使用予定チューナーを表示」にチェック。

  ・最後に「submit」ボタンを押す。


 「環境設定」をクリックする

  ・「無視チャンネル」をクリック

   番組表で表示しなくていいチャンネルにチェックを入れ、最後に「submit」ボタンを押す。

  ・「地上波並び」をクリックする。

   見やすいように並び替え、最後に「submit」ボタンを押す。

   必要なら同様にBS・CSも設定する




終了...

2010/03/26

PT2設定 その5

 11.EPGデータビューアの設定
  EpgTimer_Bonの「EPG表示」をクリックしてEPGデータビューアを起動。

「設定」をクリックして、
・「現在の時刻に線を描画」
・「チャンネル番号を表示する」
・「二重起動を抑制する」
    をクリックしてチェックをつける。





















「設定」をクリックして、「タスクランチャー設定」をクリック。
・ランチャー1 タブの「使用する」 にチェック
   ランチャー名に「地デジ視聴」と打ち込む
   アプリ名に「TVTest(地上0)」と打ち込む
   その下の「使用する」にもチェックを入れる
   アプリケーションに TVTest.exe までのパスを指定する。
   オプションに下記の内容を書き込む
     /d BonDriver_Spinel_PT-T0.dll /tsid %TSID /sid %SVCID /s
・ランチャー2 タブの「使用する」 にチェック
   ランチャー名に「地デジ視聴」と打ち込む
   アプリ名に「TVTest(地上1)」と打ち込む
   その下の「使用する」にもチェックを入れる
   アプリケーションに「TVTest」 のexeまでのパスを指定する。
   オプションに下記の内容を書き込む
     /d BonDriver_Spinel_PT-T1.dll /tsid %TSID /sid %SVCID /s
・BS/CS視聴するならオプションのドライバ名を変更して同様に設定する。

























「設定」をクリックして、「番組ジャンル色設定」をクリック。必要なチェックボックスにチェックを入れる

「設定」をクリックして、「チャンネル順設定」をクリック。
表示しなくてよいチャンネルのチェックを外す。順序を入れ替えたければ入れ替える。

「設定」をクリックして、「画面設定」をクリック。
・予約番組の表示の「EPGTimer」にチェックを入れる。
・チャンネルの幅を好きなように調節する。



















「設定」をクリックして、iEPG設定をクリック。
・「iEPG機能を使用する(Friio)」にチェックを入れる。
・「EpgTimer系」にチェックを入れる。ほかは外す。






















・EpgTimer系の右の「設定」ボタンをクリックする。
   名前に「通常録画」と打ち込む。
   録画モードを「1.指定サービス」にする。
   チューナー数をEpgTimer_Bonで指定したものと同じ数を書き込む。
   アプリ設定の「EpgTimer_Bon」にチェック。
   アプリにEpgTimer_Bonのパスを設定する。
   Program.txt に EpgDataCap_Bon の設定関係保存フォルダ内の Program.txt のパスを設定する。


















続く...

2010/03/25

PT2設定 その4

 10.EpgTimer_Bon の設定

C:\DTV\EpgDataCap_Bon にある EpgTimer_Bon.exe を起動する。



「設定」ボタンをクリックする。

「基本設定」

・EDCBの方と共通になっているはずなので確認する。

・「スタートアップにショートカットを作成する」ボタンをクリックしてスタートアップに登録。






























「チューナーの設定」

・BonDriver一覧からBonDriverを選び、右側のチューナーの種類・チューナー数を設定する。

必要だったら使用優先度も設定する。






























「動作設定」

・「抑制条件」ボタン

「60」 分後に予約がある場合、スタンバイ、休止、シャットダウンへの移行をキャンセルします

・番組情報をEpgTimer_Bonの表示形式で出力する、にチェックを入れる。

・起動済みの録画アプリを利用して録画した場合、録画終了後に終わらせる、にチェックを入れる。

・録画アプリを最小化で起動する、にチェックを入れる。






























「動作設定2」

・優先度が同じで時間が重なった場合は後の番組を優先する、にチェックを入れる。

・録画済みの予約を一覧から自動的に削除する(保持件数10件)、にチェックを入れる。

・EPGデータ読み込み時、予約登録時と番組名が変わっていた場合に番組名を変更する、にチェックを入れる。

・「検索時のデフォルト対象サービスを指定する」ボタンをクリック

検索予約に通常入れたい局を選択する。

・xボタンで最小化する、にチェックを入れる。

・次回起動時最小化で起動する、にチェックを入れる。

・ 視聴時は起動する、にチェックを入れる。

・「予約登録設定のデフォルト値を設定する」ボタンを押す

録画モードを「指定サービス」に変更






























「EPGデータ取得設定」

・EpgDataCap_Bon.exe と共通なので EpgDataCap_Bon.exe と同じサービスにチェックを入れる。

・BSは1チャンネルから全チャンネルの基本情報のみ取得する、にチェックを入れる。

・CS1は1チャンネルから全チャンネルの基本情報のみ取得する、にチェックを入れる。

・CS2は1チャンネルから全チャンネルの基本情報のみ取得する、にチェックを入れる。

・EPG取得開始時間

PCが起動していて、録画予約がない時間を設定する。

複数指定が可能なので数個入れておいてもよい。






























「外部アプリケーション設定」

・EPG表示 ボタン

使用するexeへのパスに EpgDataViewer.exe までのパスを指定する。

起動時のオプションの EpgDataCapのデータファイルパス一覧にチェックをいれる。






























「外部アプリケーション設定2」

・使用するexeへのパス に再生させたいプレーヤーまでのパスを指定する。

・TVTest.exe で再生する場合、起動時のコマンドラインオプションに下記内容を記入する。

 /d BonDriver_file.dll "$FilePath$"






























「OK」をクリックして設定ウィンドウを閉じる。



「終了」ボタンを押して、いったんEpgTimer_Bonを終了させる

再び EpgTimer_Bon.exe を起動させる。(タスクトレイに入ることも確認する)

EpgTimer_Bonはタスクトレイに収納して常駐させておく。





続く...

2010/03/24

PT2設定 その3

 9.EpgDataCap_Bon.exe の設定

BonDriver_Spinel のzipファイルを解凍して C:\DTV\EpgDataCap_Bon\BonDriver に BonDriver_Spinel.dll と BonDriver_Spinel.dll.ini をコピー。



ただし、チューナーの数だけ連番リネームしてコピーすること。



BonDriver_Spinel_PT-T0.dll / BonDriver_Spinel_PT-T0.dll.ini

※地デジチューナー その1 (T0)

BonDriver_Spinel_PT-T1.dll / BonDriver_Spinel_PT-T1.dll.ini

※地デジチューナー その2 (T1)

BonDriver_Spinel_PT-S0.dll / BonDriver_Spinel_PT-S0.dll.ini

※BS/CS チューナー その1 (S0)

BonDriver_Spinel_PT-S1.dll / BonDriver_Spinel_PT-S1.dll.ini

※BS/CS チューナー その2 (S1)



地デジのみなら PT-S*.dll は必要なし。



こんな風に、、、






















次に、それぞれの iniファイルを設定

・TunerPath の箇所に各々の iniファイルに対応して下記の TunerPath を追記。

それ以外の TunerPath は行の頭に ";" を入れてコメントアウトする。



BonDriver_Spinel_PT-T0.dll.ini → TunerPath = PT/0/Terra/0

BonDriver_Spinel_PT-T1.dll.ini → TunerPath = PT/0/Terra/1

BonDriver_Spinel_PT-S0.dll.ini → TunerPath = PT/0/Satellite/0

BonDriver_Spinel_PT-S1.dll.ini → TunerPath = PT/0/Satellite/1



・各 iniファイルで 「Address = "127.0.0.1:48083"」「 RequireExclusiveChannelControl = 1」となっているか確認。



EpgDataCap_Bon.exe を起動。

・チューナーの選択ボタンで上記のBonDriver_Spinelが選択できるので、すべてのBonDriver_Spinelでチャンネルスキャンをする。

・「設定」ボタンを押す。



「基本設定」

・録画ファイル保存先を必要ならば変更する。

・設定関連保存フォルダを必要ならば変更する。







「EPG取得設定」

・「映像サービスのみチェック」をクリック。

サービス一覧から不要なサービスのチェックを外す

・BSは1チャンネルから全チャンネルの基本情報のみ取得する、にチェックを入れる。

・CS1は1チャンネルから全チャンネルの基本情報のみ取得する、にチェックを入れる。

・CS2は1チャンネルから全チャンネルの基本情報のみ取得する、にチェックを入れる。







「詳細設定」

・指定サービスのみ処理対象とする、にチェックを入れる。

・指定サービスのみの場合、PATパケットを書き換える、にチェックを入れる。

・指定サービスのみの場合、PMTパケットを書き換える、にチェックを入れる。

・指定サービスのみの場合、字幕データも含める、にチェックを入れる。

・最小化時にタスクトレイに入れる、にチェックを入れる。

・その他必要に応じてチェックを入れる。

・「表示サービスの設定」ボタンをクリック

各チューナーごとに視聴時に不要なサービスのチェックを外す。

「OK」を押し、表示サービスの設定を閉じる

























「外部アプリケーション設定」

・View ボタン

使用するexeへのパス に「TVTest」 のexeまでのパスを指定する。

View起動時のコマンドラインオプション に下記の内容を書き込む。

/d BonDriver_UDP.dll /nd /p 1234

・EPG表示 ボタン

使用するexeへのパス に 「EPGデータビューア」のexeまでのパスを指定する。

起動時のオプションの EpgDataCapのデータファイルパス一覧にチェックをいれる




























「ネットワーク設定」

・127.0.0.1と書いてある左側にある「追加」をクリックして送信先一覧に127.0.0.1:1234を追加する。

・TSデータをUDPで送信する にチェックを入れる。 (UDP送信を使う場合)




























「ネットワーク設定2」

・127.0.0.1と書いてある左側にある「追加」をクリックして送信先一覧に127.0.0.1:2230を追加する。

・TSデータをTCPで送信する にチェックを入れる。 (TCP送信を使う場合のみ)

[TVTestなどの視聴ソフトのBonDriverとしてBonDriver_TCP.dllを使う]




























設定が終わったらメインウィンドウに戻り、「EPG データ取得」ボタンを押して EPG データを取得する。

結構、時間がかかる。



設定が終わったら EpgDataCap_Bon.exe は終了して良い。





続く...

2010/03/23

PT2設定 その2

 8.Spinelの設定

BonDriver_PT-ST のzipファイルを解凍して C:\DTV\Spinel3\BonDriver にコピーする。

ただし、

BonDriver_PT-S.dll は BonDriver_PT-S0.dll、BonDriver_PT-S1.dll としてコピー。

BonDriver_PT-T.dll は BonDriver_PT-T0.dll、BonDriver_PT-T1.dll としてコピー。

BonDriver_PT-ST.ini はそのままコピー。

PTCtrl.exe はそのままコピー。



こんな感じ






















※BS/CSは見れないので BonDriver_PT-T0.dll、BonDriver_PT-T1.dll しか入ってません。



次に、BonDriver_PT-ST.ini の設定をする。

iniファイルを開いて、UHF・CATV・VHF・BS・CS のうち使用するデバイスの Use**=0 を 1に変更する。

※使用しないデバイスまで変更するとチャンネルスキャン時に止まるので注意。



Spinel.exe を実行してデバイス表示リストに各チューナーが認識されているかを確認。






















確認できたら一旦終了。



C:\DTV\EpgDataCap_Bon の中にあるB25Decord.dll を C:\DTV\Spinel3 にコピー。

C:\DTV\Spinel3 にある Spinel.ini の EnableB25Decoder を 1 に設定。

※Spinel.ini は、一度 Spinel.exe を実行しないと作成されない。



Spinel.exe のショートカットをスタートアップに登録し、「最小化の状態で起動」するようにして、 Spinel の設定は完了。





続く...